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2月に突入

お久しぶりです、shin1です。

>CHL様
既に芸能界を引退し、一般家庭の主婦となった百恵さん。しかし、私たちの心には決して消えることのない山口百恵の思い出、そして歌があります。私はCDでBGMとして聴いていることもよくあるのですが、時にはその歌詞や表現力にどっぷりと浸って聴きたいものです。

>ゆりかご様
私は女優山口百恵は三浦友和なくしては、あり得なかったと思っています。やはり、ゴールデンコンビ作品で最も哀れで涙を誘う映画は、「絶唱」ですよね。

絶唱

>santa様
デビュー当時は、あまり笑わない百恵さんでしたが、歌手、女優で魅力を増すごとに笑顔も綺麗になっていきました。これからもご家庭で百恵映画を満喫され、どうぞお幸せに。

スカパー!の山口百恵関係の出演映画作品の放送が終了しました。
これからも何か新しい映像が公開されたり、タイトルが発売されることを期待しています。

2009年も、早一か月が経ちました。インフルエンザが流行っていますので、皆さんご自愛ください。

それでは、次回またお会いしましょう。

■WEBサイト 山口百恵 MOMOE☆WORLD
  http://www.momoeworld.com/
■管理者 shin1
  E-mail shin1@momoeworld.com

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こちらのブログでは、初めてとなります。
よろしくお願いします。
今回読ませて頂いて感じたことを少し書かさせて頂きます。
70年代の曲の歌詞は詩のように感じられるものは多かったように思います。ちょうどそれが青春時代と重なり、恋愛に通じるものがたくさん有りました。
百恵さんや友和さんの曲の中にもいろいろと部分的に使い彼女を口説く時に使わせて頂いた記憶があります。
また、曲調も落着いてゆっくりと、じっくり聴けるものが多かったように思います。
女優の部分では、テレビドラマを何本か撮っていくうちにぎこちなさが消えて、演技力が多く蓄えられていったのでしょう。ゴールデンコンビとしての映画では、自分は『伊豆の踊り子』が最高であると思います。
そこでちょっとした逸話を。
4作目で相手役が変わり、コンビ解消かと騒がれていた時の事です。
もちろんこれはホリプロ側が利益を独り占めを図った結果ですが、映画会社としては万が一の事を考えて、カップリングの映画に友和さんを起用し、その上に陣中見舞いと称し友和さんを百恵さんの撮影現場まで行かせ、それをまたマスコミに流させていました。案の定ファンの反感は凄いものがありましたが、それよりも何も百恵さんのご機嫌が物凄く悪かったのはご存知だったでしょうか。ちょうどこの頃は友和さんが映画を何本か撮っており、その相手役に檀ふみさん・五十嵐じゅん(のちの淳子)さん・片平なぎさんなど当時の若手美人女優ばかりでした。特に同じ事務所で後輩の片平さんには、嫉妬心にも似たような感情を抱いていたようです。(とある写真・撮影風景がきっかけだったようです。)
夏の『春琴抄』の頃には直っていたみたいですけどね。
やっぱりこの頃にはもうすでに淡い恋心が芽生え始めていたのでしょう。
歳を負うごとに綺麗で女性としての色気が増していったのは、ただ単に女優業を重ねて行ったことだけではなく、やはりそこには充実した恋愛があったからではないでしょうか。
長々と長文になってすみません。ここらで一旦失礼します。

先程は長文で失礼しました。
また、その上に誤りがありました。どうもすみません。
ここに訂正させて頂きます。
『春琴抄』ではなくて、『風立ちぬ』でした。誠にすみませんでした。以降気を付けます。

まだ中学生なのですが、百恵さんの歌を聞いて、ファンになりました。
今の歌よりも、情熱的で、リズミックで、そしてなんといってもデビューからドンドン「声」が「歌唱力」がレベルアップしている。欽ちゃんがいっていた「原石」の言葉通りだと思いました。
同じ15才の時にここまで、見事に歌いきっている。感動しました。
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